カテゴリ推薦・チェックリスト
このページでは、カテゴリやディレクトリへの申請登録の際のチェックリストを述べておきます。
自サイトや申請文の確認用として役に立てば幸甚です。
・チェックリスト1「基本事項」
・申請先の指示するルール、指示、書式を守っているか?
→必ず守ります。さもないと、サイトを見る前に、申請が棄却されるでしょう。
・広告・宣伝的表現の有無は?
→そうした表現が禁止されている欄では、使用厳禁。
・ヤフーの場合、コメントは客観的・具体的・簡潔か?
→文章自体はつまらなくてもいいです。味気なくてもいいです。客観的・具体的・簡潔でさえあればいいのです。
・ヤフーの場合、付記にアピールポイントを書いたか?
→しっかりPRを。謙遜不可。ないなら作る。
・申請先カテゴリーは適切か?
→意外にココをチェックすれば即、登録される人は多い。
・チェックリスト2「登録率アップ項目」
・「これまでにない内容」があるか?
→あれば審査が通りやすくなります。新しいことには、「価値」がある。なぜなら、これまでにはなかったから。
・「オリジナルコンテンツ」があるか?
→オリジナルコンテンツの有無で、登録や掲載の当否が左右される。重複・コピーサイトは必要とされてない。
・オリジナルコンテンツの数は?
→1個でダメなら2個3個。もっともっと。2の矢・3の矢を用意しておく。
・レイアウトはチェックしたか?
→メインコンテンツほど、TOPの目の付くところに設置。審査者に探させるな。心証悪化。
・メインコンテンツの位置はどうか?
→付記でPRしたコンテンツは、すぐに視野に入るTOP上方に置く。下に置くとメインでなくなる。審査者に探させない。心証悪化。
・見やすさ・アクセシビリティはどうか?
→自信がないなら、カテゴリの登録済みサイトを参考にする。よきレイアウト・構成にインスパイアされよう!
・チェックリスト3「べからず項目」
・何度も何回も、申請しない。
→しつこく申請するとスパム扱いされるか、審査者にうざがられるのみ。指定されている待機期間を遵守する。
・嘘をつかない。
→申請文に嘘を書き、審査者をサイトに誘導できても、それだけの話。騙しきれはしないし心証が悪くなるのみ。嘘はつかない。
・コンテンツがないのに申請しない。
→実際に「人」が審査するので、内容の薄いサイトでは、ラッキーの可能性すらなし。申請の努力はコンテンツに。
・あきらめない。
→あきらめず、コンテンツを充実していくと、いつの日か掲載や登録がひょっこりうまくいきます。「長い目」でやっていきましょう。サイトが育つのも、時間がかかるのです。




