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再推薦・再依頼

見る事さえしないのか!!!

誰もが思う正味な感想。それはわかります。だからといって毎日や3日ごとに申請するのはどうかとw

アクセス解析をしてみればわかるんでが、サーファーは「〜〜cgi」という箇所からリンクで飛んできています。

CGIといえば、掲示板とかで使われているプログラム?ですよね。だから、こんな風に想像してるわけです。

私たちの記入したサイトの申請文は、掲示板のようなBBSっぽい画面に記入されると。それをサーファーがずら〜と見てるのではないか、と。

で、気に入ったカキコ、目にとまったカキコがあれば、そこへ行くのではないかと。

掲示板とかを運営した人ならわかるんですが、毎回毎回おんなじことをつらずらと書く人は、放置される可能性が大きいです。

即、削除されてるかもしれません。付記やコメントに「広告的表現」や「誇大な表現」があると最悪です。まず、消されます。心象が致命的かと思われます。

待機期間は、「改良型サイト」であれば、1か月が望ましいと主張していますが、それはサイトの再確認の時間も含めて、「1ヶ月」としています。

スレ違い、という言葉があるように「カテゴリー違い」だといつまでたっても、「ハ〜イ、スレ違い!」で終わってる可能性が大です。

サイトを見る前なのですから、そのサイトが良いか悪いかわからないです。ただ、「カテゴリー違い」で訪問されないのかもしれません。

これは想像ですが、サーファーにとって、あなたのサイトがどこのカテゴリーが適切かを、考える時間も余裕も意義も利益もないと思われます。

そういうサイトは見ないほうが得かもしれません。仕事が減るわけですし。

だからこそ、適切なカテゴリーを見つけましょう。メインのコンテンツを入れ替えてもいいかもしれません。そのくらい、この申請先カテゴリーは注意を払いましょう。(経験者は語る。)

さて、申請して1ヶ月たってもサーファーが来なければ、再申請の準備をしましょう。間違っても、同じ文章を再度コピペして送るのは、芸がなさ過ぎるので止めましょう。

先ほどの掲示板の例でもいいましたが、「また来たか」みたいな感じで放置されるのが落ちかと思われ。

最低でも、付記・コメントは変更すべき。変えようがない!というならば変えるためにサイトのメインコンテンツの更なる充実等を行い、変化させないとダメです。

このような、一見めんどくさい行為が、実を結ぶと思われ。
時間はかかりますが。

結論:

1、再申請は1ヶ月をめどに。
TOPページの印象は大です。一度、プリントアウトして自分のサイトのTOPページを見てみると意外にわかりにくいなぁと思ってしまうものです。そこは改良しましょう。

2、変化をつける。
たとえば、雑誌・マスコミで取り上げられる、他の検索エンジンに登録される、自分のサイトのコンテンツがブームになるなどの、外的な環境に変化がないのならば、
自分でサイトに変化をつけましょう。

3、もう一度カテゴリーに自分のサイトが適しているかを確認する。
あれだけ多くのカテゴリーがあるのです。当初の、ここに掲載されたい!!と思うカテゴリーに登録されたいのは山々ですが、
もっと適したカテゴリーがないともいえません。探しましょう。

4、狙うカテゴリーのサイトを研究しよう。
これは、ヤフーサーファーの考察でも申しましたので割愛します。調べるはめんどくさいのですが、自分のサイトに
一番掲載のヒントが詰まってます。

5、付記・コメントを再確認。
これも、ヤフーサーファーの考察でも申しました。決まりに従って申請しないと、それだけで
はじかれる事が大です。



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