| PR:クレジットカードのショッピング枠を現金化 Yahoo!のサーファーはサイトを考えたくない

このページでは「コメント・付記の記入について」再確認してみます。以下、ヤフーで発表済の「サイトの推薦・依頼」についての注意事項を挙げます。
| サイトの名前について サイトで実際に表示されている名称を、20字以内で記入してください。
企業サイトの場合は、タイトルはすべて正式な企業名、団体名、部署名、もしくは個人名とし「株式会社」「有限会社」などの表記は記入しないでください。
サブタイトルなど、タイトル以外の併記はできません。
広告的な表現は用いないでください。(「奇跡の」「最高の」「日本初」など。)
漢字、カタカナにはひらがなを、英数字には半角英数字を記入してください。
URLに全角文字は使わないでください。

URLについて
正しくサイトにアクセスできるか、念のためにURLを再度確認してください。
既にそのURLが登録済みの場合は変更依頼フォームをご利用ください。

コメントについて
(例)
×「癒し系ポータル日本一めざして毎日更新中!ぜひ遊びにきてください!」
○「癒しをテーマにしたコラム、リラックス呼吸法、家で簡単に出来るヨーガ。」
客観的・具体的・簡潔に、50字以内でサイトの内容を紹介してください。
タイトルやカテゴリ名と重複する言葉はできるだけ使わないでください。
広告的表現は用いないでください。
HTMLタグ、記号や特殊文字は使用できません。
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よーく読んでくださいね。
特に赤い部分を!!
「・・・できない」「・・・するな」との表現は、裏返せば、そのいった表記があればはじきます、ということです。まず、この基本事項を抑えましょう。
つまり、サイトの名前に、もしサブタイトルを入れたら終わりということです。当サイトは、YAHOOサーファーを釣る〜YAHOO
The Big fish ! という名前のサイトですが、この後半の〜YAHOO
The Big fish !をいれたら、まずそこではじかれるでしょう。
この、基本的な約束事が守られていない推薦については、サーファーにとって落としやすいと思われます。逆にサーファーにとって楽です。別ページでも記述しますが、よっぽどあなたのサイトで取り扱っている内容が魅力的でない限り、落とされるでしょう。

コメント部分
「タイトルやカテゴリ名と重複する言葉はできるだけ使わないでください。」
これは、使ったからといって落とすわけではないけど、使わん方がいいねぇ〜ということです。できるだけ、タイトル等と同じ言葉を使わず、別な言葉で表現しましょう。
上記と違う点は、「するな」「できない」といわれたことはするな、であり、当節では「好ましくないがやってもよい」ということです。この部分だけに認められた特例であります。

客観的、具体的、簡潔、そして広告的表現
客観的とは、誰もがあなたのサイトを見てそうだな、と思えることを書きます。よく、サイトのテーマがばらばらだと掲載されにくいというのは、この客観部分に抵触するからでしょう。客観的に説明がつかないのでしょう。
AとBの、たとえば育児日記と新妻日記があるなら、どっちかだけにします。「育児」なら「育児」でのサイトの紹介文、「新妻」なら「新妻」にします。
これは、この紹介文以外のコンテンツがあるからいけないというのではないです。実際、全然違う内容のコンテンツを入れているサイトが掲載されました。
(もちろん、サイトでの表現ですが、ヤフーでの紹介文に書いた内容のコンテンツをメインとし、サイトの一番見やすいところに置くなどの配慮はしました。)
具体的とは、注意事項にもあるのですが抽象的でないことです。例えば、昔のファミコンソフトを紹介するサイトだとします。そのときは、単に「昔のファミコンソフトを紹介するサイトです」とするよりも、サイトの中身を少し工夫して年代ごとに分類して「年代ごとに分類したファミコンのソフトを紹介」てな感じで、一読してどんなサイトなのかわかるようにしておけばいいということでしょう。
簡潔は簡潔で。50字以内なのでどうしても簡潔になるでしょう。

広告的表現
この「広告的表現」だけは気をつけなさい。誰もあなたからお金をもらっていないのに、なぜあなたのサイト広告を見なければならないのか?を考えましょう。それはあまりにも一方的です。
もちろんのこと、ヤフーはオークションといったサービスだけでなく、企業の広告料も利益の重要な源泉です。いわば、広告会社に広告をしてタダで載せてもらおうとしている、バケげたことになります。広告したいなら金出して見てもらうのがスジです。
でも、どーーーしてもやっちゃうものです。必死だから、何とかくらいつこうとするのですが、それが全て裏目に出る可能性は大です。
これは個人的な経験ですが、タグやらなんやらワカラン状態で、サイトを完成→申請したんですよ。ヤフーの推薦画面で、「めんどくせーなーー、適当でええわ」と適当にやったら来たのです。それも即日。このときはふたつほど趣味のサイトを申請したのですが、ふたつともサーファーは来てたのです。もちろん、不掲載でした^^
そのあと、何回も何回も申請しても、サーファーが全く来なかったのは、コメントなり付記が客観的、具体的、簡潔といった条件を無視していたからだと踏んでいます。ヤフー掲載の勉強して研究した分、余分な事を書いていたのでしょう。
サイトのコメントは「つまらないもの」でいいです。いや、無味乾燥といった方が適しています。「〜〜〜で〜〜〜〜を〜〜〜〜するサイト」こんな感じでいいとおもいます。
この「コメント」がヤフー掲載後の、掲載文の元になります。(そのまま乗る人もいれば少し修正されて乗る人、全然違うコメントをつけられる人もいますが^^)
相互リンクの経験をしたことのある人なら、わかると思いますが、ほかの人のサイトを評価するのはめんどくさいのです。1サイトでもめんどうです。ヤフーは1日、どのくらいの量の申請がきてるのしょうか?・・・絶対に足切りします。
その足切りの基準の大きな部分を、このコメントであると考えて、間違いはないでしょう。だからこそ、客観的、具体的、簡潔、そして広告的表現がない文章を入力してくれ、と言ってるのです。
どんなコメントをしたらいいかわからないのならば、ヤフーやオールアバウトといったディレクトリ型検索サイトのサイト紹介文を研究して、自分のサイトを適切に表現できるようにしましょう。
それらのサイトの紹介文が客観的、具体的、簡潔で、そして広告的表現がない事がわかるでしょう。その様な文章を求めてるのです。
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