Google
Web directory.e-kurage.com

皆様のご意見・ご感想・登録体験記、お待ちしています

当サイトのヤフー登録について

本当に当サイトでしたかったこと、それは「ヤフーのサーファーは・・・専門家じゃない。」(別窓で開きます。)の後半で紹介した、「推薦文」の移り変わりを更新ネタとして、ヤフー登録まで続けていこう!と思っていたのです。

「1回目の申請の付記・コメント・・・2回目の付記・コメントを公開して・・・」←この箇所。

その過程で新たな発見もあるであろうし、ヤフー登録・掲載以上に「役に立つサイト」とは何か?を煮詰めていこうと考えておりました。

おいらの予想では、当サイト作成から1年後くらいにサーファーがやってきて(1回目のクライマックス)、不掲載、ギャア!!・・・再び挑戦!、みたいなノリを考えておりました。ほんで、めんどくさくなってサイトの閉鎖、みたいなw

それがあっけなくヤフーに登録されてしまったわけです。ある程度、当サイトに意味があったというわけで、ほっと胸をなでおろしました。だって、ヤフーのサーファーを来させるのが目的なのに、まったく来なかったらアレでアレなわけです。

さて、やじうまWatchの2004年12月3日にて、ヤフー公認!?という条件付のタイトルで当サイトが紹介されました。

http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/

見つかりにくければ、2004年12月のところで、Ctrl+Fで「ヤフー公認」か「サーファー」でサイト内検索をかけてみて下さい。

ざっと読んでもらえればわかりますが、第三者が見ても「ヤフー寄り」サイトになっているのは、当の本人が感じております。

作る上で一番ネックだったのは、まさに、その点。

注意していたのは「ヤフーサーファーマンセー」に、しないようにすること。しかし、ヤフーには登録されねばならない、てな訳で、ある程度サーファーに共感できる部分も入れていったわけです。このようなダブルバインド状態にあったわけですね。

というのも、サーファーにとっても、「ヤフーマンセー」「サーファーマンセー」のサイトを登録してしまえば、それこそ「客観性」を甚大に損なう可能性がでるため、当サイトは内容のバランス如何で忌避されるものだっと考えます。

で、当サイトの至る所に記載している、『当然ですが、当サイトとヤフーとは全く関係ありません。管理人「きくらげ」の体験をもとにした「考察」に過ぎません。』この文言が、掲載に当たっていいスパイスのなっているのではないか?と考えています。

なお、この「客観性」ですが、当サイトは最初、インターネットの「アクセスアップ」のカテゴリに自薦しました。このカテゴリには無事、掲載されております。

そしてもう一箇所、トップ > ビジネスと経済 > ショッピングとサービス > インターネットサービス > ポータル > ヤフー > ユーザーの意見、においても掲載されています。

一度の申請で、2カテゴリに登録されるのか、と新鮮な感じがした反面、うまいことやるなぁと思ったのも確かです。

要するに、当サイトは「ユーザーの意見」なのです。当サイトどうりにやらねば、登録されないというわけではないこと。この点、ヤフーはうまく線引きをしています。

こんなこと、ゆーてんで、位の扱いなのです。いい作文ですね〜、みたいなノリなのですよ。当サイトはひとつの攻略論みたいな。

ちなみに、最初、申請時のカテゴリ選択で、上記「アクセスアップ」と「ユーザーの意見」のどっちにしようか迷いました。




当サイト『ヤフーサーファーを釣る!』とYahoo!Japanは全く関係ありません。
管理人「きくらげ」のサイトの自薦の体験をもとにした「考察」に過ぎません。

Copyright (C) 2004 きくらげ All Rights Reserved